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「ニホン イシキ」ノ ミライ : グローバリゼーション ト「ニホン イシキ」
「日本意識」の未来 : グローバリゼーションと「日本意識」 / 法政大学国際日本学研究所編
(21世紀COE国際日本学研究叢書 ; 24 . アルザス・シンポジウム報告 ; 2014年)

データ種別 図書
出版者 東京 : 法政大学国際日本学研究所
出版年 2015.3
大きさ ii, 253p ; 21cm

所蔵情報を非表示

今出川図書館 3階北書庫
302.1||H9477 169105929


ラーネッド記念図書館 第2開架
302.1||H9477 169204861


書誌詳細を非表示

書誌ID BB12979430
本文言語 日本語,英語
別書名 異なりアクセスタイトル:日本意識の未来 : グローバリゼーションと日本意識
異なりアクセスタイトル:アルザスシンポジウム報告
内容注記 『〈日本意識〉の未来 -- グローバリゼーションと〈日本意識〉』刊行にあたって / 安孫子信 [執筆]
We just want to be, staying here … , a biography of a marginal community's school / Johannes Wilhelm [執筆]
『遠野物語』と富岡製糸場の世界遺産登録をめぐって : 日中共通の蚕文化のデータベースに基づく考察 / 王敏 [執筆]
グローバリゼーションと「風土」 / 星野勉 [執筆]
座談会「近代の超克」をめぐって / 安孫子信 [執筆]
新しい可塑的共同体構築の基礎理論としての種の論理 / 黒田昭信 [執筆]
Japan in search of its new identity in the globalization era : a comparative analysis of Japanese and Russian identities in 21st century / Sergey V. Chugrov [執筆]
The complex of victimisation as a part of Japan's postwar identity / Dmitry Streltsov [執筆]
日本古代の「グローバリゼーション」の真相 : 律令国家・遣唐使と国風文化 / 小口雅史 [執筆]
石橋湛山による分断的な力としてのイデオロギーへの批判 / 鈴村裕輔 [執筆]
植物資源の多面的利用と「見立て」の哲学 : 未来の世界への日本文化の貢献の可能性を探る / 川田順造 [執筆]
On things to come : What contemporary Japanese architecture should be like / Benoit Jacquet [執筆]
Robots, technical individuals and systems / Paul Dumouchel [執筆]
What about the Japanese future? / Josef Kyburz [執筆]
一般注記 参考文献あり
著者標目  法政大学国際日本学研究所 <ホウセイ ダイガク コクサイ ニホンガク ケンキュウジョ>
 安孫子, 信(1951-) <アビコ, シン>
Wilhelm, Johannes
 王, 敏(1954-) <wang, min>
 星野, 勉(1948-) <ホシノ, ツトム>
 黒田, 昭信(1958-) <クロダ, アキノブ>
Chugrov, Sergey V
Streltsov, Dmitry
 小口, 雅史(1956-) <オグチ, マサシ>
 鈴村, 裕輔(1976-) <スズムラ, ユウスケ>
 川田, 順造(1934-) <カワダ, ジュンゾウ>
 Jacquet, Benoît
 Dumouchel, Paul, 1951-
 Kyburz, Josef A.
件 名 NDLSH:日本研究 -- 会議録  全ての件名で検索
分 類 NDC9:210.04
NCID BB18564652

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