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アカマツ トシヒデ キョウジュ タイカン キネン コクシ ロンシュウ
赤松俊秀教授退官記念国史論集 / 赤松俊秀教授退官記念事業会編集

データ種別 図書
出版者 京都 : 赤松俊秀教授退官記念事業会
出版年 1972.12
大きさ 22, x, 1214, 4p : 挿図, 肖像 ; 22cm

所蔵情報を非表示

今出川図書館 3階北書庫
210.04||A3 881005068


文学部
210.04||A3 731008245


文学部 文化史
210.04||A3 952010859


文化情報学部 小山靖憲文庫
210.04||A3 066701291


書誌詳細を非表示

書誌ID BB00694779
本文言語 日本語
別書名 異なりアクセスタイトル:国史論集 : 赤松俊秀教授退官記念
一般注記 内容:平清盛の信仰について(赤松俊秀) 献呈論文 古代史研究に於ける史料-三、四世紀の日本(林屋辰三郎) 倭の五王の外交-司馬曹達を中心に(坂元義種) 毛野地方の部民分布について(吉田晶) いわゆる「難波遷都」について(門脇禎二) 孝徳紀の叙述と編成(八木充) 和風謚号と神代史(上田正昭) 平城京と条理制地割(秋山日出雄) 磐之媛皇后と光明皇后(直木孝次郎) 律令国家の浮逃対策(鎌田元一) 右京計帳手実について(岸俊男) 争戸について-律令的良賎制成立過程の一側面(丹生谷哲一) 行基と三世一身法(栄原永遠男) 知識と教化-古代仏教における宗派性の起源(薗田香融) 奈良時代に於ける釈迦信仰について-東大寺大仏の造顕と釈迦信仰の関係(平岡定海) 大和国府について(和田萃) 九世紀における農民支配の変質-「公民」から平民百姓へ(野田嶺志) 公営田政策の前提(小林昌二) 不堪佃田奏の成立(佐藤宗諄) 栄山寺の興福寺末寺化をめぐって(米田雄介) 院政期貴族の帝王観(田中文英) 知
弘福寺領大和国広瀬庄について(井上寛司) 『洛陽田楽記』をめぐって(井上満郎) 中世字佐宮領編成の一・二の特質(工藤敬一) 九体阿弥陀堂小論(大石良材) 建久元年の歴史的意義(上横手雅敬) 美術史料としての浄土寺縁起(毛利久) 裁判至要抄に見える悔還権について(田中稔) 聖霊院太子講式について(川岸宏教) 高田専修寺の草創と念仏聖(平松令三) 弘安八年周防国与田保田検帳(国守進) 東大寺領大和国河上庄の構造(泉谷康夫) 日野資朝小論-南北朝時代公家動向の一側面(井上良信) 建武政権の所領安堵政策について-一同の法および徳政令の解釈を中心に(黒田俊雄) 妙法院古文書若干について(村山修一) 伊賀における守護所の自立(松山宏) 室町時代の高野山領荒川荘について(熱田公) 一四・五世紀における二毛作発展の問題点(三浦圭一) 近江国徳珍保野方諸郷における農業生産のあり方(丸山幸彦) 大和の境域について-曽爾・御杖・龍口を中心に(朝倉弘)
中世畿内における借銭・借米の位置-天文十五・六年の場合(田端泰子) 中世末期の地主的土地所有-美濃国龍徳寺の売券(大山喬平) 戦国時代の加地子得分(藤井譲治) 播磨国衙と称名寺について(石田善人) 東寺百合文書の伝存に関する二・三の問題(上島有) 織豊期の堺代官(朝尾直弘) 豊臣政権と島津氏(稲本紀昭) 毛利・小早川氏と真宗-山口端坊文書の分析(児玉識) 小倉家文書について-上杉景勝、上杉鷹山関係史料の若干(横田健一) 狂言固定の歴史的前提(松尾寿) ほか
赤松俊秀先生略年譜: 巻頭p[3]-7
赤松俊秀先生著作略目録: 巻頭p[9]-22
著者標目 赤松俊秀教授退官記念事業会 <アカマツ トシヒデ キョウジュ タイカン キネン ジギョウカイ>
 赤松, 俊秀(1907-1979) <アカマツ, トシヒデ>
件 名 NDLSH:日本 -- 歴史  全ての件名で検索
分 類 NDC6:210.04
NDLC:GB71
巻冊次 PRICE:6500円 RefWorks出力(各巻)
NCID BN02294112

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