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論文情報


データ種別:研究紀要論文

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メタデータID 9438
JaLC DOI 10.14988/pa.2017.0000008563
タイトル ウルフリット・ノイマン/ヴィンフリート・ハッセマー/ウルリヒ・シュロート(編) 法の答責 ― アルトゥール・カウフマンの法哲学 1
タイトル(ヨミ) ウルフリット ノイマン ヴィンフリート ハッセマー ウルリヒ シュロート ヘン ホウ ノ トウセキ アルトゥール カウフマン ノ ホウテツガク 1
タイトル(その他) Ulfrid Neumann/Winfried Hassemer/Ulrich Schrot(Hrsg.) Verantwortetes Recht. Die Rechtsphilosophie Arthur Kaufmanus 1
著者 上田, 健二
著者(ヨミ) ウエダ, ケンジ
著者(その他) Ueda, Kenji
所属 同志社大学法学部教授
刊行物名 同志社法學
The Doshisha Hogaku (The Doshisha law review)
57
7
開始ページ 151
終了ページ 250
刊行年月日 2006-03-31
内容記述 2003年5月10/11日にミュンヘン大学でドイツ研究共同体によって支援されたアルトゥール・カウフマンの法哲学上の作品についての集会が開催された。チリー、ドイツ、日本、韓国、オーストリア、ポルトガル、スペインおよび台湾の学者が参加したこの催しは、第一部では法哲学上の基礎に、第二部では法哲学上の諸適用領域に、第三部では刑法上の諸帰結に割り当てられている。この訳文はその内容が収録された雑誌ARSP-Beiheft 100を全訳したものである。
Am 10. und 11. Mai 2003 fand in Müenchen eine vom deutschen Forschungsgemeinschaft unterstuetzte Tagung zum rechtsphilosophischen Werk Arthur Kaufmanns statt. Die Veranstaltung, an der Wissenschafter aus Chile, Deutschland, Japan, Südkorea, Öesterreich, Portugal, Spanien und Taiwan teilnehmen, war in ersten Teil den rechtsphilosophischen Grundlagen, in zweiten rechtsphilosophischen Anwendungen und dritten Teil strafrechtlichen Konsequenzen von Arthur Kaufmanns Rechtsdenken gewidmet. Aus dem Inhalt der ARSP Beihaft Nr. 100 übebersetzt.
注記 翻訳
訳:上田健二
主題 アルトゥール・カウフマンの「人格的」法哲学
自然法と法実証主義との間の「第三の道」
法獲得の理論
法における比較のための第三者(das Teritium comparationis)
日本十進分類法 321.1
本文言語 Japanese (日本語)
カテゴリ 同志社法學
掲載刊行物所蔵情報へのリンク https://doors.doshisha.ac.jp/opac/opac_link/bibid/SB00960336/?lang=0