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論文情報


データ種別:研究紀要論文

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メタデータID 9434
JaLC DOI 10.14988/pa.2017.0000008559
タイトル 【同志社刑事判例研究会】難燃性建造物における複数建物の一体性
タイトル(ヨミ) 【ドウシシャ ケイジ ハンレイ ケンキュウカイ】 ナンネンセイ ケンゾウブツ ニオケル フクスウ タテモノ ノ イッタイセイ
タイトル(その他) 福岡地裁平成一四年一月一七日第一刑事部判決、平一三年(わ)第三六二号、同第四八一号、窃盗、現住建造物等放火被告事件、判例タイムズ一〇九七号三〇五頁
フクオカ チサイ ヘイセイ 14ネン 1ガツ 17ニチ ダイ1 ケイジブ ハンケツ ヘイセイ 13ネン ワ ダイ362 ゴウ ドウ ダイ481 ゴウ セットウ ゲンジュウ ケンゾウブツ トウ ホウカ ヒコク ジケン ハンレイ タイムズ 1097ゴウ 305ページ
Unification of the Plural Buidings in the Flameproof Buildings
著者 緒方, あゆみ
著者(ヨミ) オガタ, アユミ
著者(その他) Ogata, Ayumi
所属 奈良芸術短期大学講師
刊行物名 同志社法學
The Doshisha Hogaku (The Doshisha law review)
57
5
開始ページ 203
終了ページ 219
刊行年月日 2006-01-31
内容記述 本稿は、難燃性の複数建物からなる建築物の建造物の一体性について、初めて裁判所による判断が示された、福岡地裁平成14年1月17日判決の判例紹介である。裁判所は、当該建造物の一体性の判断基準として、物理的一体性および機能的一体性に加えて、現住部分への延焼可能性が否定できない程度に存在することを要求した。
判例研究(Case Study)
注記 判例研究
主題 難燃性建造物
放火罪
一体性
日本十進分類法 326.22
本文言語 Japanese (日本語)
カテゴリ 同志社法學
掲載刊行物所蔵情報へのリンク https://doors.doshisha.ac.jp/opac/opac_link/bibid/SB00960336/?lang=0