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論文情報


データ種別:研究紀要論文

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メタデータID 22875
JaLC DOI 10.14988/pa.2017.0000014410
タイトル 参加型評価の理論と実際
タイトル(ヨミ) サンカガタ ヒョウカ ノ リロン ト ジッサイ
タイトル(その他) Participatory evaluation : theory and practice
著者 橋本, 圭多
著者(ヨミ) ハシモト, ケイタ
著者(その他) Hashimoto, Keita
所属 同志社大学政策学部助手
刊行物名 同志社政策科学院生論集
Doshisha policy and management review
5
開始ページ 1
終了ページ 10
刊行年月日 2016-03-10
内容記述 論説(Article)
参加型評価は、評価プロセスに利害関係者を参加させることで評価結果に多様な意見を反映させ、プログラムを改善することを目的としている。参加型評価にはさまざまな手法が存在するが、それらは歴史的出自の異なる2つの原理である実用的参加型評価と変革的参加型評価のいずれかに整理することができる。参加型評価の手法によって評価プロセスにおける利害関係者の関与の度合いは異なり、評価専門家の役割もそれに応じて異なる。
主題 参加型評価
プログラム評価
政策評価
形成的評価と総括的評価
アカウンタビリティ
日本十進分類法 361.91
本文言語 Japanese (日本語)
カテゴリ 同志社政策科学院生論集
掲載刊行物所蔵情報へのリンク https://doors.doshisha.ac.jp/opac/opac_link/bibid/SB12396206/?lang=0