こちらに共通ヘッダが追加されます。

同志社大学学術リポジトリ

English

このアイテムのアクセス数:4132019-12-11 19:04 集計

この文献の参照には次のURLをご利用ください : http://doi.org/10.14988/pa.2017.0000014262

閲覧可能ファイル  

※PDFが開かない場合は、IE以外のブラウザで閲覧してください。

ファイル フォーマット サイズ 閲覧数 説明
045000060003 pdf  1.22 MB  1,224

論文情報


データ種別:研究紀要論文

RefWorksRefWorks出力

メタデータID 22699
JaLC DOI 10.14988/pa.2017.0000014262
タイトル 利用実態からみるラーニング・コモンズの学習行動 : 学年別の差異に着目して
タイトル(ヨミ) リヨウ ジッタイ カラ ミル ラーニング・コモンズ ノ ガクシュウ コウドウ : ガクネンベツ ノ サイ ニ チャクモク シテ
タイトル(その他) 利用実態からみるラーニングコモンズの学習行動 : 学年別の差異に着目して
著者 鈴木, 夕佳
岡部, 晋典
浜島, 幸司
著者(ヨミ) スズキ, ユウカ
オカベ, ユキノリ
ハマジマ, コウジ
所属 鈴木, 夕佳 / 同志社大学学習支援・教育開発センターアカデミック・インストラクター
岡部, 晋典 / 同志社大学学習支援・教育開発センター助教
浜島, 幸司 / 同志社大学学習支援・教育開発センター准教授
刊行物名 同志社大学学習支援・教育開発センター年報
Doshisha University annual report of Center for Learning Support and Faculty Development
6
開始ページ 51
終了ページ 73
刊行年月日 2015-10-23
内容記述 第一部研究論文・文献紹介<研究論文>
本研究では、同志社大学 良心館ラーニング・コモンズ(以下、LC)の利用に関する記録を分析することによって、学生の学習行動、中でも学年別の差異について考察する。分析対象として用いたデータは、(1)入室者、(2)エリア使用状況、(3)学習相談の3種類である。以上の分析により、利用する学生の学部や学年等の要因によって、LCの利用のあり方、学習行動にそれぞれの特徴があることが明らかとなった。
日本十進分類法 377.17
本文言語 Japanese (日本語)
カテゴリ 同志社大学学習支援・教育開発センター年報
掲載刊行物所蔵情報へのリンク https://doors.doshisha.ac.jp/opac/opac_link/bibid/SB12915380/?lang=0