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論文情報


データ種別:研究紀要論文

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メタデータID 14437
JaLC DOI 10.14988/pa.2017.0000011896
タイトル 実証研究と規範理論研究―ソーシャルワーク研究のあり方として―
タイトル(ヨミ) ジッショウ ケンキュウ ト キハン リロン ケンキュウ ソーシャル ワーク ケンキュウ ノ アリカタ トシテ
タイトル(その他) Evidence-Based Practice & Normative Social Theory for Social Work Research
著者 小山, 隆
著者(ヨミ) コヤマ, タカシ
著者(その他) Koyama, Takashi
所属 同志社大学社会学部社会福祉学科博士後期課程教授
刊行物名 評論・社会科学
Hyoron Shakaikagaku (Social Science Review)
81
開始ページ 1
終了ページ 18
刊行年月日 2006-11-15
内容記述 論文(Article)
ソーシャルワーク研究を進めていくために、社会のあり方に関する規範理論研究が必要となってくる。一方で、実証研究特にエビデンスベーストプラクティスの重要性も近年強調されている。両者の概要ともつ意味について本論文では検討する。
In recent years, Evidence-Based Social Work is beginning to attract attention in the field of social work research. On the other hand, the recognition about the importance of social norm theory is beginning to increase further. In this paper, I make the comparative study of these two theories.
主題 社会的規範理論
規範理論
実証研究
エビデンスベーストプラクティス
ソーシャルワーク
日本十進分類法 369.16
本文言語 Japanese (日本語)
カテゴリ 評論・社会科学
掲載刊行物所蔵情報へのリンク https://doors.doshisha.ac.jp/opac/opac_link/bibid/SB00961338/?lang=0